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 ストリートダンスミュージック・ストリートダンス音楽の紹介 (HIPHOP、HOUSE等)




ダンス音楽・ダンスMUSICトップ  ⇒ ヒップホップ(middle)音楽の紹介

1

ヒップホップ

Souls Of Mischief  93 til infinity

まずは ハイエログリフィックス を先に説明すると、小学校時代からのホーミーズで結成されたオークランドの代表クルーであり、 Ice Cube の従兄弟でおなじみ Del Tha Funkee(Funky) Homosapien を筆頭にSouls Of Mischief、 Casual 、Extra Prolificなどで結成されている。そして、このクルーの中でも核となる存在がこのソウルズ・オブ・ミスチーフだ。メンバーは オピオ 、 Aプラス 、フェストにタジャイの4人組で構成され、この93年の作品にてデビューをすることとなるばかりか、ハイエログリフィックスの存在を認知させた名盤に。4人が織り成すマイク・リレーもさることながら、カーティス・メイフィールドからグローヴァー・ワシントン・Jr.などの繊細なサンプリング・センスにも度肝を抜かれる名盤だ!

2

ヒップホップ

gangstarr The Best Of Gang starr

N.Y.ヒップホップのパイオニアであり、”1MC+1DJ”スタイルの最高峰!GuruとDJ PremireからなるGang Starrの最強ベスト盤の登場!99年にリリースした2枚組ベスト『Full Clip』から、より濃厚な1枚にコンパイルしたもので、TOP10入りした7曲とボーナス・トラックを含む全20曲を収録!

3

ヒップホップ

the pharcyde Labcabincalifornia
92年のデビュー・アルバム『Bizarre Ride II The Pharcyde』の衝撃から3年の充電期間を経て完成させた95年2ndアルバム。前作のアシッド観をさらに探求し、Gファンク全盛時代でありながら間逆なクールネスなオリジナリティ溢れるサウンドを完成させた傑作盤だ。 イマーニ 、ファット・リップ、ブーティ・ブラウン、スリム・キッド・トゥレらオリジナル・メンバーでの制作はこのアルバムが最後となってしまう。
4

ヒップホップ

showbiz & AG Runaway Slave
もはや説明不要のHIP HOP史における輝かしい名盤!Showbiz&A.G.による92年発表のデビュー・アルバム!
90年代初頭にDJ Premier、Pete Rockらと共にサンプリング・ミュージックとしてのHIP HOPを、新たなる時代へと導いたレコード掘り師軍団”Diggin’ In The Crates = D.I.T.C.”。Diamond D、Lord Finesse 、Showbiz、A.G.、そしてBig Lが、そのクルーの才能を存分に発揮した歴史的作品がこの『Runaway Slave』。M2、M14といった永遠のHIP HOPクラシックを始め、Diamond Dを迎えたM1、勢いのある若きBig LとLord Finesseのラップが聴けるM11、爽やかなフルートの音色が響き渡るM12、そして彼らの代表曲でありインストHIP HOPのクラシックとしても名高い「Party Groove」の2ヴァージョンと、現在に至るHIP HOPのフォーマットが詰まりまくった大名盤!
5

ヒップホップ

common sense Resurrection

シカゴのヒップホップ・シーンを開拓した先駆者ラシード・リンことコモン。92年のデビュー作『Can I Borrow A Dollar』はまだコモン・センス名義だったが、レゲエにコモン・センスなるグループがいたため、この94年の2ndから名義をコモンへ。そしてN.YとL.Aのみで支配しつつあったこのヒップホップの壁を、見事にぶち抜いた不滅の名盤でもある。シカゴ・マナーに通じる美メロがフックしたハードコアなど、ハンパない“テクニック”を堂々披露。プロデュースを担当したNo I.Dの底力だけでなく、純なヒップホップの定義を示した最高傑作。

6

ヒップホップ

method man tical

Wu-Tang Clan の中ではいち早く94年にDef Jamからソロ・デビューし、しかも大成功を収めた METHOD MAN 。1999年のソロ作品「Blackout!」、Wuの2000年の復活アルバム以後は俳優としての活動に力を入れていたということから、実に約5年ぶりとなる音楽活動の再開&アルバムの発表となるのがこの作品。ゲストも豪華!M3: MISSY ELLIOTT 、M4: BUSTA RHYMES 、M6: REDMAN and SNOOP DOGG 、M7: RAEKWON 、M9: LUDACRIS 、M15: GHOSTFACE 、M17:BLACK ICE etc.といった具合で、この面子からも分かるようにまたもや〜!の快作に仕上がっています!

7

ヒップホップ

wu tang clan Enter The Wu Tang

ヒップホップ・シーン史上最大のファミリーを持つウータン・クランの94年デビュー・アルバム。淀んだ空を連想させる奇怪なトラックに見え隠れするブルース・リーをはじめとするカンフー映画のサンプリングは、斬新かつ繊細なレベルの幕開けを象徴したサウンドと最大のマイク・リレーでヒップホップ・シーンを完全にロックさせてしまった。そしてこの集団を取り仕切ったクリエイターこそRZAである。メンバーはRZAことプリンス・ラキームを筆頭に彼の従兄弟のOl' Dirty Bastard、Genius/GZAそして兄弟のRaekwonとGhostface Killah、さらにMethod Man、U-God、Masta Killa、Inspectah Deckで構成され、スタッテン ・アイランド・ファミリーの怒涛のマイク・リレーには圧巻だ。

8

ヒップホップ

foxy brown ill nana

フィメール・ラッパーのハシリとなった、”元祖ビッチ”フォクシー・ブラウンが96年に”デフ・ジャム”から放った記念すべきデビュー・アルバム!メソッド・マン、ジェイZ、ブラック・ストリート、ドゥー・ヒル他ゴージャスな客演にも全く臆さない肝のすわった堂々のラップにタジタジですな。

9

ヒップホップ

A tribe called quest The Anthology

89年のデビュー以来、常にラップ・シーンをリードしてきたトライブが、2003年リリース『The Love Movement』をもってその活動に終止符を打った。Q-ティップのソロ・プロジェクトも進行中だが、彼等の残した偉業を改めて振り返るベスト・アルバム。抜群のサンプリング・センスと独自のラップ・スタイル、ジャズとの融合、ポジティヴなライム等々、ヒップホップ・アーティストとしてのみならず、ジャンルの枠を超えて広くリスペクトされている数少ないグループでもある彼等が、この10年間に放ったヒット曲は数知れない。デビュー曲M15始め、初のメジャー・ヒットとなったM2やM1、M3等新旧ヒット曲を網羅。

10

ヒップホップ

Pete Rock & C.L. smooth The Best Of Pete Rock & C.L. Smooth...

Rhino編集によるPete Rock & C.L. Smoothのベスト盤が登場!
彼らの残した3枚のアルバムに加え、映画『Menace II Society』、『Poetic Justice』のサウンドトラック収録曲、Pete Rockのソロ・アルバム、そしてプロモのみでリリースされた「It's Not A Game」も収録!

11

ヒップホップ

Zapp & Roger More Bounce To The Ounce And Other Hits
1. More Bounce To The Ounce 6. Do It Roger
2. Dance Floor (part 1) 7. Heartbreaker (part 1)
3. Doo Wah Ditty (Blow That Thing) 8. (Everybody) Get Up
4. I Can Make You Dance (part 1) 9. Slow & Easy
5. Computer Love 10. I Want To Be Your Man
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ヒップホップ

The art of noise  Who's Afraid Of The Art Of Noise
1. A Time For Fear (Who's Afraid) 6. Moments In Love
2. Beat Box (Diversion 1) 7. Memento
3. Snapshot 8. How To Kill
4. Close (To The Edit) 9. Realisation
5. Close (To The Edit)
13

ヒップホップ

Bobby Brown The Definitive Collection

大セールスを記録し続けたボーイズ・グループ NEW EDITION から独立後、1990年以降、世界のダンスフロアが夢中になった“ニュー・ジャック・スイング”ムーブメントの中心的な存在となった BOBBY BROWN のベスト・コレクション! あの超名曲、ホイットニー・ヒューストンとのデュエット・ソング「SOMETHING IN COMMON」をはじめ、「DON'T BE CRUEL」「MY PREROGATIVE」ほか18トラックを収録。彼が大活躍した '90sのブラック・ミュージック・シーンを代表する音源!

14

ヒップホップ

EPMD Unfinished Business
EPMDの作品としては最も優れた内容であり、アルバム・チャートでも堂々1位を獲得した89年2ndアルバム。ファミリーとして共にツアーに同行していた“ Hit Squad ”(後の Def Squad )なるクルーでの活動も絶好調の時代である。EPMDの定番、アドレナリン爆発のファンクネスなサウンドと、恐るべし破壊力を持つエリックとパリッシュのダブル・ボムが投下されたNYハードコアの決定盤。後に絶縁するコンビとは思えない名コンビぶりを発揮!
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ヒップホップ

Naughty by nature Naughty's Nicest

現在の名義では91年にデビューを飾ったノーティ・バイ・ネイチャー。トレッチ、ヴィニーそしてDJのケイ・ジーのこの3人組は、89年に“ニュー・スタイル”名義で実はデビューをしていることは忘れがちな話。その後クイーン・ラティファでおなじみの“フレイヴァー・ユニット”に参加してから今の名義に改名しているのだ。今でもフロアをロックするあのThe Jackson 5の“ABC”ネタでアッパー・トラックをかました“O.P.P.”などを筆頭とした名曲ラッシュの嬉しいベスト・アルバム!

16

ヒップホップ

Ultramagnetic MC's critical beatdown
オールド・スクール時代のアングラ界を仕切った集団ウルトラマグネティック・MC's。まさに生粋のブロンクス・ストリート育ちが集うグループであり、 KRS-One も深く関わっている。メンバーの中には後にソロとなり東西抗争の火付け役となったTim Dogをはじめ、奇怪なクリエーターで名をはせる Kool Keith もオリジナル・メンバーであった。またCed Geeは当時ストリートで唯一SP1200を持っていたため、KRS-Oneの BDP デビュー作『クリミナル・マインデッド』で度肝を抜くあのスネアとキックを作ってあげた男だ。だからこそ、この88年のデビュー作はまさにBDP『クリミナル・マインデッド』の続編ともいえる作品に仕上がり、名盤として重宝される一品!
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ヒップホップ

STEZO Crazy Noise

Hip Hop黄金期を代表する89年リリースの名盤、Stezo 「Crazy Noise」の再発!ダンサーからプロデューサーまで、B Boyならマスト!EPMDのダンサーとしてキャリアをスタートさせたStezo。一躍注目を集めるようになったのはEPMDの“Strictly Business”ツアーの頃。いつものノリノリのテンションで遂にアーティスト・デビューまでしてしまったわけですが、このアルバムの音楽的な側面にも注目。Gang Starr “Take It To Personal”やBlack Moon“Who Got The Props”でも知られる定番ブレイク、Skull Snapsを初めて使用したシングル“It's My Turn”が収録されているのもこのアルバムが名盤と呼ばれる由来。ミドルスクール・ファンならびにダンス・ファンは必聴です!

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ヒップホップ

Lords Of The Underground Here Come The Lords
ニュージャージー州はニューアークにて活動を続けるロード・オブ・ジ・アンダーグラウンド。メンバーはミスター・ファンク、ドゥイットオールそしてDJロード・ジャズで結成されたグループだが、結成当初あの レッドマン がDJであったことも事実。そして彼らをサポートしていたのが マーリー・マール だ。彼らは本来のジュース・クルー・オリジナル・メンバーではないが、新たに結成されたマーリー・マールのハウス・オブ・ビーツ一派に所属している。このアルバムは彼らのデビュー・アルバムとして93年にリリースされた記念すべき作品ながら、マーリー・マールにとっても愛弟子K・デフとの最強タッグを組んでのプロデュース・ワークに挑んだ傑作品としても有名だ。
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ヒップホップ

Dj Shadow Endtroducing...

96年に世界を震撼させたDJ Shadowの1st「Endtroducing...」から“Delux Edition/2CD”仕様”が遂に登場!ヒップホップ、ブレイクビーツとアンビエント/アブストラクトなサウンドをミックスさせ“トリップホップ”と呼ばれる独自のカテゴリーを拓いていったMo' Waxレーベルの雄を再度リスペクト!Disc<2>は、ヴァージョン違い、ミックス違い等がなんと14曲も収録された内容に!

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ヒップホップ

Nice & Smooth Ain't A Damn Thing Changed
89年のデビュー・アルバム『Nice & Smooth』はレーベル倒産などの不幸が相次ぎ、“Funky For You”の名曲を残し消えてしまった。しかし幸運にもRALに移籍することができ、心機一転で制作にあたった2ndがこのアルバムだ。ニックネームどおりな、まさにスムースなフロウをかますスムース・Bと、ビート・ボックスでエコーを効かすグレッグ・ナイスの名コンビが放ったこのR&Bでアーバンなヒップホップに、ヴァイナル・ジャンキーが群がったことは言うまでもない。
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ヒップホップ

Digital Underground Playwutchyalike (The Best Of Digital Underground)
1. Same Song 8. Packet Man
2. Way We Swing 9. Nuttin' This Funky
3. Underwater Rimes (remix) 10. Heartbeat Props
4. Humpty Dance 11. No Nose Job
5. Freaks Of The Industry 12. Kiss You Back
6. Doowutchyalike 13. Wussup Wit The Luv
7. Sex Packets 14. We Got More - Digital Underground & Luniz
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ヒップホップ

De la soul Best Of De La Soul
ミドルスクールヒップホップの原点ともいえる一枚。
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ヒップホップ

The Notorious B.I.G Ready To Die

以前リリースされ、廃盤となっていたThe Notorious B.I.G.の記念すべきデビュー作『Ready To Die』

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ヒップホップ

Big Pun (Big Punisher) Capital Punishment

Fat Joeの愛弟子であり、D.I.T.C.クルーをはじめ、Terror SquadとしてもFat Joeの右腕として活躍するビッグ・パンのデビュー・アルバム!

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ヒップホップ

Fat Joe Represent
ブロンクスはフォレスト・プロジェクト出身の巨漢プエルトリカン・ラッパー、ファット・ジョー。 ダイアモンド 絡みで D.I.T.C. 一派となり、デビュー前まではファミリーへの参加でスキルを磨き、93年にこのデビュー・アルバムをドロップ。プロデューサー陣もファミリーのダイアモンド、ショウビズ、 ロード・フィネス はもちろんのこと、 ビートナッツ も提供するなど、文句ナシのデビュー戦を飾ることに。シングルも“Flow Joe”は特にヘヴィ・ローテーション化され、瞬く間にD.I.T.Cのメイン・ラッパーの座を射止めた傑作盤。



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