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日本のアメリカ大使館・領事館に申請して同館で発給を受けるビザ

INDEX

◆ 
Aビザ……外交官ビザ
◆ F-1……(学生ビザ)
◆ M-1……(専門学生ビザ)
◆ Eビザ……駐在員ビザ
◆ Gビザ……国際機関関係者ビザ
◆ Iビザ……特派員ビザ
◆ Jビザ……交換プログラム訪問者ビザ
◆ Nビザ……特別移民の配偶者と子へ発給されるビザ
◆ Rビザ……宗教ビザ
◆ Lビザ……同系企業内転勤者ビザ
◆ Oビザ……すぐれた能力をもつ人に発給されるビザ
 Pビザ……スポーツ・芸能ビザ
◆ Qビザ……国際文化交流ビザ
 観光ビザ
 ワーキングホリデー


日本のアメリカ大使館・領事館に申請して同館で発給を受けるビザ

Aビザ……外交官ビザ

  A-1 高級官吏およびその配偶者と子
  A-2 A-1以外の政府職員およびその配偶者と子
  A-3 A-1、A-2に該当する政府職員の使用人およびその
     配偶者と子
    (A-1、A-2の家族は6ヵ月以上滞在する場合、許可されれば
     就業が認められます)

F-1(学生ビザ):このビザは、大学・高校・語学学校で学ぶ学生のためのものです。

M-1(専門学生ビザ):このビザは、専門学校その他の公認非学術機関で学ぶ学生のためのものです。

★学生ビザを取得するためには、以下のことを証明する必要があります。

・SEVIS (Student and Exchange Visitor Information System「学生・交流訪問者情報システム」)仕様のI-20を発給できる米国政府認可機関から
フルタイムの学生として受け入れられていること。
I-20の右側にはバーコードがあり、学校責任者の署名も必要です。学生ビザの取得にはこのI-20が必要です。ただし、I-20はビザではありません。
学生ビザなしにI-20だけを持って米国に到着した場合には、米国への入国は認められず日本に戻されることになりますのでご注意ください。
SEVIS費($100)はビザが許可される前に支払わなければなりません。
・予定している学業に必要な準備のあることが成績証明書により証明されること。
・適切な英語力があること。ない場合には、このことを学校側が了承し、補習授業の準備をしていることを証明してください。
・初年度の就業に必要な資金が十分にあることの証明として、銀行の残高証明またはその他の財政証明。
・ビザ申請を行っている国に対する強い結びつきおよび学業修了後には米国を出国するという意思があること。
これらの要件は、領事を納得させるのに十分でなければなりません。個々の状況が大きく異なるため、提出すべき書類の具体的なリストはありません。

※I-20とは
大学は入学を許可すると同時に、I-20 と呼ばれる非移民用書類を学生に送付します。このフォームには、履修学科(専攻)、コース期間、初登校指定日などが記されています。
この I-20 で F-1 学生ビザの申請を行います。また、J-1学生ビザ取得のために、大学側が DS-2019 というフォームを発行することもあります。
ただし、J-1 ビザは一般の学生を対象としていないものです。

※学生ビザはどのようにして取得しますか?

I-20 またはDS-2019 を受け取ったら、自国の米国大使館または領事館に面接の予約を取ってください。I-20があってもF-1 学生ビザを取得できるという保障はありません。
学生ビザを発行するかどうかは、そこの領事が判断します。

1・大学から、I-20またはDS-2019を受け取ってください。
2・自国の米国大使館または領事館に面接の予約を取ってください。
3・新情報: 面接の少なくとも3日前までにSEVIS料金を支払ってください。
4・SEVIS費用支払いレシートを印刷し、ビザ面接に持って行ってください。
5・面接に行き、F-1またはJ-1学生ビザ発行の請求をしてください。(ビザはすぐには発行されません。多くの場合、面接後数週間ほどで郵送されます。)

Eビザ……駐在員ビザ

  E-1 商用駐在員およびその配偶者と子
  E-2 投資家、投資駐在員およびそのその配偶者と子

Gビザ……国際機関関係者ビザ

  G-1 米政府が認めた国から国際機関へ主席代表者と
    して派遣される人およびその配偶者と子
  G-2 G-1以外の代表者とその配偶者と子
  G-3 米政府が認めていない国から国際機関へ派遣され
     る代表者およびその配偶者と子
  G-4 国際機関の職員、使用人およびその配偶者と子
  G-5 G-1〜G-4の使用人およびその配偶者と子

Iビザ……特派員ビザ

  I  特派員およびその配偶者と子

Jビザ……交換プログラム訪問者ビザ

  J-1 米政府が認めた研修プログラムの参加者
  J-2 J-1の配偶者と子

Nビザ……特別移民の配偶者と子へ発給されるビザ

  N-8 国連職員として特別移民の資格を得た未成年の両親
(子が21歳になったり結婚するとビザ資格を失う)
  N-9 N-8の親の他の子および特別移民の資格を得た外国
人の21歳未満の子

Rビザ……宗教ビザ


  R-1 宗教関係者
  R-2 R-1の配偶者と子
アメリカの移民局で申請して日本のアメリカ領事館で発給を受ける
ビザ(日本在住者の場合)

Lビザ……同系企業内転勤者ビザ

  L-1A 同系企業内転勤者(管理職)
  L-1B 同系企業内転勤者(専門技術職)
  L-2 L-1の配偶者と子

Oビザ……すぐれた能力をもつ人に発給されるビザ

  O-1 科学、芸術、教育、ビジネス、スポーツの分野
     で卓越した能力のある人
  O-2 O-1(芸術、スポーツ)を補佐する人
  O-3 O-1、O-2の配偶者と子

Pビザ……スポーツ・芸能ビザ

  P-1 スポーツ選手や芸能人
  P-2 芸術家や芸能人
  P-3 文化的演技をする芸術家や芸能人
  P-4 P-1〜P-3の配偶者と子
    (P-1〜P-3の年間発給数は25,000人)

Qビザ……国際文化交流ビザ

  Q  国際的文化交流活動に参加する人
アメリカの労働省で許可を得たのち移民局に申請して日本の
アメリカ領事館で発給を受けるビザ(日本在住者の場合)
Hビザ……現地就労ビザ
  H-1A 米国の資格を持つ看護婦
  H-1B ファッションモデルと専門職能者
  H-2A 短期の季節的農業労働者
  H-2B H-2A以外の短期労働者
  H-3 職業訓練や特殊教育分野での研修者
H-4 H-1〜H-3の配偶者と子



こんなパターンで行くのもあり・・・
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■観光ビザ

観光を目的に渡米する旅行者には、短期観光ビザが発給されます。ビザのタイプは「B-2」です。

しかし、多くの場合、90日以下の旅行であれば、日本の旅行者はビザは必要ありません。ビザ無しで渡米するための条件が整っているかを確認することは各自の責任となります。
ビザ免除プログラムでビザ無しで渡米ができない方や、B-2ビザ取得が免除されない国籍の方はビザが必要です。これらの方が事前にビザを取得しない場合、
航空会社から登場が許可されません。ビザ免除プログラムを参照して、ビザなしで旅行できるかを確認してください。

以下のような場合には、B-2ビザが該当します。

・観光
・友人/親族の訪問
・米国での治療
・友好または社交団体などの会議および集会への参加
・音楽・スポーツなどのイベントへのアマチュア参加
・B-2ビザの取得には以下のことを証明する必要があります。

米国外に放棄する意思のない、強いつながりがある居住地があること。
渡米は期限を定めた短期間のものであり、訪問目的の終了後は帰国すること。
渡米と帰国に要する費用をまかなうための十分な資金があること。
以上の点を証明する書類の具体的なリストはありません。しかし、例えば、日本での居住を示すためには、日本との結び付きのあることを示す必要があります。
在職証明や家族との結び付き、または家の所有権などは多くの場合十分な証明になると思われますので、これらを申請書に添えて提出するのも良いでしょう。
以前に発給されたビザのある古いパスポートも役に立ちます。

ビザの有効期限と滞在期間は同じではありませんのでご注意ください。米国への入国の際に、米移民局の審査官が米国における滞在期間を決定します。
滞在期間の延長は、突然またはやむを得ぬ人道的理由がある場合にのみ認められます。Bビザで入国した旅行者に対する最大延長滞在期間は6ヶ月です

■ワーキングホリデー

限られた期間、その滞在国内で働きながら観光なんかもできちゃう制度で、これは是非お薦め!
その国でダンスなどに集中して取り組みたい方、もちろんその国を知りたい、楽しみたい方などに最適です。
国によって年齢制限の幅は異なりますが、基本的には18歳以上〜30歳以下までになります。



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